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トレンドアイテム・商品レビュー!!

巷で話題の気になるアイテムを調べてみました!!

ビーグレンは危険といわれている理由は?気になる口コミを紹介!

大切なお肌に使う化粧品は、安心安全なものを使いたいと
誰もが思いますよね。

 

企業のサイトやパッケージをよくチェックしたり、
口コミの情報を集めたり、あなたもきっと努力されているのでは?

 

信販売で人気のビーグレンですが、
一部では危険だという口コミがあるようです。

 

なぜビーグレンは危険とウワサされてしまうのでしょうか。

 

気になる口コミもご紹介します。

 

 


ビーグレンは危険ってホント?

 

ビーグレンは、美白や毛穴ケアで定評のあるドクターズコスメですが
危険だといわれているのはなぜでしょうか。

 

理由は大きく2つあります。

 

<防腐剤を使用している>

化粧品に使われる防腐剤としては、

パラベンやフェノキシエタノール
といった成分が有名です。

 

パラベンは、ホルモンバランスを崩したりアレルギーを引き起こす
原因となる可能性があるとして旧表示指定成分に指定されていました。

 

そのため、現在でも危険なイメージがつきまとっているんですね。

 

確かに昔のパラベンは単独で使用するとアレルギーを起こす可能性がありました。

 

しかし、現在は他の成分と併用することで濃度を下げて
安全に使用できる技術ができあがっているそうです。

 

フェノキシエタノールは肌への刺激があり、
人によっては頭痛などの副作用を引き起こすこともありますが
こちらも適正な配合量でしたら健康被害の心配はありません。

 

ただ、敏感肌の場合は1000人に2人程度の割合で
防腐剤に拒否反応を起こしてしまうという情報もあります。

 

心配な人はパッチテストをおこないましょう。

 

完全に防腐剤フリーにするということは、
化粧品開封後の菌の繁殖スピードが速まるということです。

 

適正な防腐剤の使用をしていて、それを成分表示に隠さず出しているというのは
メーカーの自信の表れではないでしょうか。


<ハイドロキノンを使用している>

シミや肝斑の治療の際、皮膚科で使用されるハイドロキノン
肌の漂白剤といわれるほどの美白成分です。

 

ハイドロキノンが危険と思われている理由は、副作用の白斑です。

 

6%以上の高濃度の場合、1年以上の長期使用や
継続して同じポイントに使うことで
部分的に皮膚の色が抜けてしまう可能性があると言われています。

 

しかし、4%以下の濃度であれば継続使用しても問題ないそうです。

 

ビーグレン製品のハイドロキノン濃度は1.9%。

使用方法に則った量を使えば心配ないですね。

 

 


ハイドロキノンはこんなにスゴイ!

 

ビーグレンには、肌の悩み別の製品ラインナップがありますが
ハイドロキノン」「化粧品」で探すと必ず名前が挙がってくる
QuSomeホワイトクリーム1.9がスゴイんです。

 

ハイドロキノンメラニン色素の産生を抑えながら、
メラニン色素をつくる細胞を減少させる成分です。

 

シミを予防しながら、今ある色素沈着も解消してくれるんですね。

 

その効果はビタミンCやプラセンタの10倍~100倍

 

さらにビーグレン独自の浸透技術で、必要な箇所まで成分を届け
留めてくれることでじっくり働きかけることができるんです。

 

ブライトニング効果の実感スピードがアップし、低刺激な
使用感になっています。

 

ビーグレンは危険」というウワサで二の足を踏んでいたら
もったいない!

 

シミ・そばかす・肝斑・色素沈着といった悩みがある人はもちろん、
早いうちからシミ対策を始めたい人も試してみたくなっちゃいますね。

 

 


ビーグレン化粧品の口コミ

 

・シミが薄くなった
だんだん肌のトーンが明るくなっていって、数年悩んでいる
シミが薄くなってきた。
ニキビ跡も消えるスピードが速い。

・毛穴が引き締まってきた
高濃度ビタミンCを配合している美容液のおかげで、
美白と毛穴ケアが同時にできた。

・キメが整った
ビタミンCの化粧品は乾燥したような使用感といわれますが、
きちんとクリームで保湿すれば問題なし。
美白しながら、ふっくらした肌になれる。


お悩み別のトライアルセットが8種類あり、
このセットから始めて、継続して使うアイテムを選ぶ人が多いようです。

 

人気の上位はホワイトケアですが、ニキビケアやたるみケアなど
豊富なラインナップなので、あなたの悩みにマッチしたアイテムが
必ず見つかりますよ!

 

 


まとめ

ビーグレンが危険という口コミは、防腐剤や白斑の原因になりうる
成分が理由でした。

 

100%みんなに安全と言い切れる化粧品は存在しませんが、
最小限の使用で成分の効果を得られるように処方されていますので
必要以上に心配することはありません。

 

これからやってくる紫外線ピークのシーズンに向けて、
保湿や美白ケアに力を入れていきましょう!

 


最後までお読みいただきありがとうございました。